精神に。
姓名卦は水地六四。
帰魂卦で世爻に官鬼。とう蛇。
ここまで揃うと不思議だ。
今現在50代なので五爻発動。
六冲に化し玄武。
発病するだろう。
精神だけでなく、その他も
おかしくなっている。
数秘の周期をみると既に危機的な
サイクルに入っている。
精神がおかしくなるのは次の周期。
今年の誕生日以降だ。
さて、どうなるかな。
Amazonで見つけて買ってみた本。
家や居室に直接○などを書いて
風水を改善するという方法。
図形やキネシオテストを用いる技法は
以前から金寄泰衍という人が公開していて
よく似た方法があるもんだ、と
単純に考えていたら、なんと、弟子だそうで。
しかも師匠の許可を得ずオリジナルとして
本を出したのだそうだ。
いや、どーよ、それ。
たしかに占いとかスピリチャルとか
言ったもん勝ちの要素も多いが
自分の師匠を裏切るような真似は
人としてどうかと思う。
金寄氏は師匠として、著者の某氏を
破門としたそうな。
図形を用いて風水云々は、風水ではない
という人もいるようだが、
金寄氏は伝統的な風水を学んだ上で
「気」の体感を重視した工夫をしている。
より現代的な風水と言えるだろう。
気を観たり感じたり操作できない人でも
風水師を自称する事はできる。
それらの人と比べたら…
サンプルをダウンロードしたら、
おまけがもらえるURLが有効だったので
メルマガ登録して受け取ってみた。
なにか、気学と関係のない
顔を上げて胸を開けとか
古い下着は捨てろとか
穴の開いた靴下は駄目
靴は磨け
みたいな事が書いてある。
ガネーシャさんの受け売りだろうか。
金運を上げるには、まず南西をとれ
というのが、唯一の気学的情報だ。
呆然としてしまう。
この著者は南西を取る理由を
知っているんだろうか。
南西は二黒の定位で易卦では坤。
坤には勤労とか、倹約の意味がある。
つまり南西を使うと、まず本人が
働き者になり、倹約が身につく。
だから、ちょっとずつお金が貯まる。
と、こういう考え方なので、、
降って湧いたような金運とは無縁だ。
あらためて再占してみた。
前に占ったとき、対抗するための
十二支は亥だったが、
今は味方する側に回っている。
変質というか変異というか。
コロナも変化しているようだ。
卦は山沢之天沢。
症状が明らかに出るものと、
出ないものの2種類あるように見える。
コロナそれ自体は弱まっている。
有効な薬もありそうだが、どうやら
表には出て来れないらしい。
遅延という情報もある。
コロナを助ける働きをするものが
発動して力を得ている。
食事や移動にからむものだ。
弱まっているはずのコロナが
何故いつまでも続くんだろう。
情報が錯綜していて、有益なデータが
伝わりにくいようにも思う。
対抗するには「申酉」を使う。
白い紙に書いて持っておくとか、
漢字の形をしたアクセサリーを
身につけるのも良い。
もちろん、これも一般論としての
対処ということになる。
有効期間は年末まで。